第9回鴨川さくらまつりに出展します

4月4日(土)5日(日)の両日、鴨川さくらまつりに出展します。

活動紹介や、太陽光パネルの展示、ソーラークッカーの展示などのほかに、太陽光発電相談所もしています。ぜひお立ち寄りください。



自分で電気を作ってみよう!のコーナーもありますよ。





たくさんのブースがあるので、お花見がてら食べたり飲んだり、ステージを楽しんだり、一日楽しめますよ。



会場でお会いできるのを楽しみにしています。



鴨川さくらまつり
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向島保育園点灯式!

2009年1月27日(火曜日)

1月の中旬から雨や曇りの天候が続いていたにもかかわらず

この日はとても穏やかな日差しがふりそそぐ晴天に恵まれ、

京都市伏見区の向島保育園でおひさま発電所の点灯式が行われました!



年明けからきょうとグリーンファンドの活動に参加するようになった私にとって初めての点灯式です。

どのようなイベントになるのか、そしてこの日を楽しみにしている子どもたちは、おひさまパワーで飾りがライトアップされる瞬間どんな表情をするのだろう…などと色々な事を思いドキドキしながら当日を迎えました。



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いよいよ点灯!! その瞬間、子どもも大人もみんな「わぁ〜!!」と一斉に歓声を上げて観覧車、汽車、オットセイの飾りに見事に光が灯るのを拍手でお祝いしました。





子どもたちは、仲良く手をつなぎ「にじのむこうに」をおひさまに負けないくらい元気いっぱいに手話をしながら歌い、そしてエコ宣言!

「おみずを だしっぱなしに しません」

「つかわないへやの でんきは けします」

「かみを むだづかい しません」

と、皆で約束をしました。



子どもたちの宣言の声というのはすごいもので、

その日以降、私の日常生活にも絶大な影響力があります。

当日来られていた保護者の方や地域の方、きっと多くの方の心に響いた事でしょう。





今回の点灯式で、私が一番印象に残ったのは、ハタさんの腹話術です。

CO2は地球にとって必要な物だけれど、増え過ぎると温暖化につながり良くないのだという事をとても分かりやすくお話されていました。



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そして、なぜCO2が増えるのかをドラゴンと一緒に考え、どうすればCO2を減らせるのか、地球のために皆は何ができるのかをシンちゃんから楽しく学んでいる時の子どもたちの真っ直ぐな視線には、とても感動しましたし、ものすごい「力」を感じました。



この子どもたちが10年、20年先も今日の事を覚えていてくれると良いな…

そして環境問題や自然エネルギーの事を大切に考えられる大人になってくれる事を願います。

その頃には、もっともっとたくさんのおひさま発電所ができていると良いですね!



きょうとグリーンファンド 桝谷
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プリウスプラン発売!

 9月24日、ぐりふぁんが関わるある企画のプレスリリースに参加しました。それは、JTB西日本とトヨタレンタリース京都が連携し、京都観光をする際、プリウスを借りた人に温暖化対策の寄付をしてもらう、という企画です。

500円のうちの300円がぐりふぁんのおひさま基金に充てられます。



 企業と連携したこの取り組みは、今まで温暖化対策のために何かしなくちゃと思っても何をすればいいかわからなかった人に向けて広くアピールするきっかけになると期待しています。

プレスリリースは、新聞記者さんからたくさんの質問が飛び交い、そんな場をあまり経験したことのない私はとてもおもしろかったです。



 しかし大変有意義な取り組みでありながら、目標100件でやっと30000円。深刻化する温暖化の現状を考えれば今後の発展を期待せずにはいられません。今はまだJTB西日本が運営するホームページ「京都おこしやす.com」から事前に予約申し込みをした方のみの対象です。目標を軽々と達成し、今後もっともっと広い範囲でこの企画ができれば、と思っています。



最後に、寄付をしてくれた方にお礼としてシリアルナンバー入りステッカーを

プレゼントしています。それが下の写真です。(原寸は写真より小さめです。)昨日発売のこのプランなので、今京都駅前のお店利用でこのプランを契約された方はシリアルナンバー”1”が手に入ります!!!もちろん京都限定のものです。手に入れたい方はぜひプリウスに乗ってエコな京都観光をしてくださいね!!!







webニュースに掲載されていました→

京都新聞(9,25)

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008092500083&genre=I1&area=K1F



日経エコノミー(9,19)

http://eco.nikkei.co.jp/release/article.aspx?id=RSP200380%2019092008



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学生ボランティア 野口真由美
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ぐりにゃんの雨大好き!

 「雨水関係の紙芝居を・・・」と言われて、「雨水大好き!」というシナリオを書きました。それを何度も練り直していくうち、グリーンファンドのキャラクター「ぐりにゃん・ぐりわん」が誕生しました!場面場面の絵を描いていただき、かわいい猫と犬のキャラクターが形となって登場しました。



 いよいよ、6月20日、大宮保育園のお誕生会でその紙芝居が先生によってお披露目されました。雨がどうして降るのか、水はどのように使われているか、世界には雨が降らずに困っているところがあり水がどれだけ大切なものか、など子どもたちに知ってもらいたくて作ったお話ですが、小さな年少組さんには、難しかったかな…とか、絵はもっと大きい方がいいかな…とかどきどきしながら見せてもらいました。お話をしてくださった先生は、子どもたちに分かりやすいようにと子どもたちに話しかけながらやってくださいました。

(ありがとうございました。お疲れ様でした!)

 

 なかなか、保育の現場にいらっしゃる先生方のようにはいかないと思いますが、これからも「ぐりにゃん」シリーズの紙芝居を作っていくつもりです。

乞うご期待!?



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グリーンコンシューマー学習会in陵ヶ岡保育園

5月30日に、陵ヶ岡保育園で保育士さんを対象に、「グリーンコンシューマーになろう」という環境学習会が開かれました。講師は環境市民の内田香奈

さんにお願いしました。



ワークショップの中で、グループワークを実施しました。それぞれ話し合って環境によい買い物にチャレンジ、意見交換をしてもらいました。



私は残念ながら今回参加できなかったのですが、保育士さんのアンケート結果をまとめながら、普段ただ生活をしていたら見落としがちな「環境」という視点を保育士さんたちが学ぶいい機会になったことが伝わってきました。買い物は頻繁にいくもの、だからこそ少しの配慮が大きな力になります。環境のために何か活動することは難しくても生活している以上、誰でもできることはあるのです。最後に保育士さんのアンケート結果を少しだけ紹介したいと思います。



・自分の便利さで選んでしまったり、その時の値段で安いものを買っているこ とが多いと思いました。

・改めて、日常すごしているほんの少しのことで環境への悪影響が出てくるの だと実感しました。つい「私だけなら…」と考えていたところがあり、反省 …です。

・消費者が店を変える力を持っていることが参考になった。

・ゴミを減らすこと、リサイクルなど少しずつやってはいるものの、また今日 の勉強を生かし、買い物をするときにも一歩止まり考えて選んでいこうと思 いました。一人の少しの気持ちで変わっていくものなので周りの人へも教え てあげたいなと思いました。

・環境のために少しでも自分に何ができるかを考え、一つでも多く実践できれ ば良いなと思います。値段、便利だけでなく原材料もよく見て買い物しよう と思います。



学生ボランティア・野口真由美

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グリーンカーテンを使って夏を涼しくすごそう!

5月1日,陵ヶ岡保育園にグリーンカーテンを作りに行ってきました。

「グリーンカーテンというのは、つる性の植物を植え、ネットにつるを這わせて葉を茂らせ、”みどりの壁”を作ります。

その壁により太陽の光を遮り、見た目も緑が涼しく、快適に過ごせる・・・というものです。つる性の植物というとアサガオを植えたりしましたが、最近はゴーヤが育てやすく実がなって食べられるので人気があるようです。



陵ヶ岡保育園では、普段からお花や野菜を育てておられますが、今年の夏は2階のテラスや屋上の遊び場を涼しくできたら・・・とゴーヤを植えられることになりました。



50人ほどの年長組のみんなは、ゴーヤを育てて涼しくなることや地球さんがお熱を出しているのを救うことになるというお話を聞き、その後そっとゴーヤの苗を植え、そしてたっぷりのお水をやってくれました。

これからも忘れずにお水をやってあげてね。



その後、先生やエコサポーターの方たちと一緒にネットを張りました。園庭

にはアサガオを植えられます。この夏はきっと涼しく過ごせるでしょう。

そして、ちょっぴり苦くてもおいしいゴーヤ料理を食べるんでしょうね!



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つくし保育園点灯式!!!



2月23日、つくし保育園の点灯式が行われました。

私自身、点灯式に行くのは、かがやき保育園に続いて2回目。

日ごろ、保育園に行っているような子どもたちとふれあう機会がほとんどないのでとてもわくわくしながら行きました。



周りの緑が豊かに残るつくし保育園。おひさま発電所を設置する以前から

自然を身近に感じ大切にする心を育てることを保育の理念の一つとしてきたそうです。



点灯式は、園長先生の挨拶に始まり、ウサギのシロちゃんとクロちゃんが登場する人形劇。温暖化とおひさま発電所の関係をわかりやすく劇にしたもので

子どもたちは楽しく、でも真剣にお話をきくことができました。



そして待ちにまった点灯の瞬間。保育園のモチーフであるつくし、そしてそれを見守る太陽をかたどった模型が、男の子のスイッチで、キラキラと輝きだしました。何回見てもいい瞬間です。



そのあと、子どもたちはおひさま発電所の設置を祝って「ともだちになるために」という歌を大きな声で歌いました。私も幼稚園か小学校時代に歌った覚えがある歌でとても懐かしい気分になりました。小さなときに覚えて歌った歌って頭の中に残っているものなんですね。



最後は発電量を示す表示板のお披露目。それぞれの保育園で独自のかわいい表示板。カウントダウンにあわせて披露されたパステルカラーの柔らかい雰囲気の表示板に、見ていた人たちから思わず歓声が上がりました。

最初は、白い光のみだった表示板も、日の光が強くなると地球の緑色をした光もキラキラしました。



ひとつ、またひとつと広がっていくおひさま発電所。私もこうした環境教育にもっともっと関わっていきたいと改めて思うことができました。パンフレットづくりも担当しているのでぜひそちらもみていただきたいと思います。



ボランティア・野口真由美
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みょうりんおひさま発電所点灯式!

5月12日(土)晴天。

おひさまがポカポカ照るこの日、京都市北区の妙林苑でおひさま発電所・点灯式がありました。



妙林苑の点灯式会場はかなり広いのですが、保護者の方や地域の関係者の方が沢山見えられており、会場は超満員!これだけの人たちが今日の点灯式を心待ちにしてたんだな〜と関係者の一人としてとても嬉しく思いました。



今回はおひさま発電所の「点灯式」と、お釈迦様の誕生日を祝う行事である「はなまつり」が併せて開かれました。



「温暖化やエネルギーについても少しお勉強しなくちゃ!」ということで保育士さんたちがやってくれた紙芝居は、子どもたちにとって環境問題について感じるいい機会だったようです。

紙芝居の最後、環境を大切にするために皆でお約束をしました。



「電気をつけっぱなしにしない」、「水を出しっぱなしにしない」、「ゴミを出さない」、「すぐに車に乗らない」、「木や花を大切にしよう」



子どもたちは元気良く大きな声でお約束できたんですが、保護者の皆さんの声が小さかったのが、気にかかります。大人が子どもたちの手本になれるようにが頑張りたいですね。



…この五つのお約束を皆で守ってくれるといいなと思います。

もちろん僕も守っていきますよ!



プログラムの後半は参加者の皆でパネル記名を実施しました。

2階かららせん階段を上って屋上のパネルに名前や絵を思い思いにかき入れたのですが、階段を上るのが結構大冒険で、子どもたちがワイワイ言いながら上る光景が微笑ましかったです。





この日の点灯式は本当にお天気に恵まれ、きっとお釈迦様のパワーもあったんだろうなと思います。



これからも妙林苑のパネルにお日様が元気に照って欲しい!そう思った一日でした。



前田昌宏
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ごあいさつ

“もったいない”を合言葉に取組み始めた環境学習



大宮保育所 所長 北尾育子



 子どもたちをはじめ、保護者の皆様、職員共々省エネや節電、ごみの減量など私たちにも出来るよう、「小さな事から少しずつ始めましょう」との呼び掛けに、多くの皆様方にご賛同並びにご支援をいただき、京都ライオンズクラブ様・きょうとグリーンファンドの皆様他たくさんのサポーターの皆様方のお力添えのお蔭をもちまして、環境学習の拠点となるべく「おおみやおひさま発電所」が完成する運びとなりましたこと、誠に有難く深謝申し上げる次第でございます。

 当園は、昭和48 年の開園以来、近隣にある船山や賀茂川など自然に恵まれた環境の中で、動物や植物の命を大切にする元気な子どもに育つことを願い、保育を実践してまいりました。この“おひさま発電所”設置を機に、更に自然を愛し、生命の大切さ尊さを子どもたちと共に考え、学びあえる保育環境 〜 大宮保育園 〜 となれることを願っております。そして、未来永劫続く生命のために美しい地球環境を残し、安全な環境の下で安心して生活できる明るい未来を子どもたちに継承したいと願い、今後とも皆様と共に環境学習などを通して「環境を考える発信基地」でありたいと存じます。ご指導、ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。





大宮保育所について



きょうとグリーンファンド理事長 板倉 豊



 環境の「環」という字は「わ」という意味もありますが、大宮保育所のおひさまパネルの設置にあたってつくづくその意味の持つ不思議さを感じます。といいますのも大宮保育所と「きょうとグリーンファンド」の出会いは、板倉が西京区の西京塾で環境担当委員をおおせつかっている時に福祉担当委員のT さんと同席し、どこか福祉関係団体でソーラーパネルを設置していただけるような、環境問題に積極的な団体をご存じないでしょうかと、ふとつぶやいたことから始まりました。その時即座にT さんから「大宮保育所」をご紹介いただきました。たまたまそのころ「きょうとグリーンファンド」が京都市からいただいた「京都環境賞」授賞の席で雑談のおり、副市長さん(元民生局長)から大宮保育所の北尾園長のことを話題に出され、不思議な「縁えにし」を感じました。

 この地球環境は「未来の子ども達からあずかったもの」という言葉はけだし名言で、子ども達が集う保育所におひさまパネルを設置することは、我々大人達が未来の子ども達にこの約束を実行する大事な機会になると思います。

 大宮保育所が地域の環境問題解決の拠点となるよう「きょうとグリーンファンド」もさらに協力を続けます。ともに環境問題を考えていきましょう。
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おおみや おひさま発電所ができるまで

2006年1月14日おひさま発電所ができました!

ここでは大宮保育園におひさま発電所ができるまでの取り組みを紹介します。



まずは学習会



おひさま発電所づくりをはじめるために、まずお勉強です。「おひさま発電って何だろう?」「環境問題とは?」

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夏祭りでのPR



保育士手づくりの展示パネル。「命を壊しているのは人間、守るのも人間……」こういう気付きを大切にしていきたいですね

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食べ終わったら容器をちゃんと返そうね! お皿を何度も使ってゴミを出さないように努めています。

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おひさまの力で噴水が勢いよくふき出します。パネルを陰にすると……アレッ!? 噴水が止まっちゃうよ。おひさまの力って不思議だね。

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おひさまパワーでミッキーのおもちゃも元気よく動き出します。

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強力ゴミ分別! 手づくりのゴミ箱に来場者もしっかり分別。園だけでなく、地域全体に分別の習慣が広がるといいですね。

ゴミ箱





エコライフチェックに挑戦! 普段どのくらいCO2 を出しているのかがわかります。「やっぱりシャワーが……」

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みんなでつくろう



おひさま発電所づくりに協力していただいた方に「ありがとう」を伝えます!

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大宮保育所オリジナルの表示盤をみんなで選びます。「さて、どのデザインがかわいいかな?」

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真っ白なパネルの裏にみんなでお絵描き! これはみんなのパネルなんだよ。きっといい思い出になるでしょう。

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いよいよ点灯式!



腹話術ならむずかしい環境問題も楽しくわかる! しんちゃんやカエルくんと一緒に地球のためになる生活をしていこうね。

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おひさまパネルを屋根まで運ぶおひさま発電の会社のおじさんたち。

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ペッタン、ペッタン!!  みんなで力を合わせておもちをつきます。するとあ.ら不思議、おひさまの力で光り輝く大きなかがみもちのできあがり〜!

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おひさま発電のパワーを教えてくれる表示盤のお披露目。雨降りだけどちゃんと小鳥さんの電気がついているね。

おひろめ

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おひさまの光をたっぷりたくわえた栗の木のプレート(発電所看板)が贈呈されました。

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元気よく環境のために“おやくそく”をしました。すると「かがみもちの電気ももったいない!」と叫ぶ子どもの声。うれしいハプニングでした。

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大きなパネルが子どもたちを見守ります。こんな暮らしが地域に広がっていくといいですね。

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