5/16 環境腹話術@聖光幼稚園
腹話術を 子どもたちはとても楽しんで聞くことができました。「ホッキョクグマもしんちゃんも、しゃべってたね!? どうして!?」とわくわくした表情の 子どもたちでした。
お話の後は、園の太陽光パネルを見ようとしたりしていました。

はじめは子どもたちに、地球温暖化はどのように伝えるのか、難しそうだと思っていたのですが、ぐりにゃんやしんちゃんが登場して親近感が湧き、温暖化について楽しく 勉強することができました。
地球環境のために、と聞くと自分が我慢しないといけないと 考えがちですが、歯磨き中に水を止めたり、エコバックや水筒を持ち歩いたりすることは簡単で、できることは身の回りにたくさんあると、伝わってきました♡

振り返りをした年長組では、 手を洗いに行く時や 給食を食べる時にも意識している姿が見られました。
子どもたちが小さい時に聞いた事を実践しながら大きくなっていき、地球に優しい世界になっていってほしいと感じました。
水の出しすぎについて、日頃から声はかけていましたが。 ただ「もったいないから」ではなく、今日の腹話術で 「CO2いっぱいになるよ」など、子ども同士で気をつけ合う姿が みられました。
お話の後は、園の太陽光パネルを見ようとしたりしていました。

はじめは子どもたちに、地球温暖化はどのように伝えるのか、難しそうだと思っていたのですが、ぐりにゃんやしんちゃんが登場して親近感が湧き、温暖化について楽しく 勉強することができました。
地球環境のために、と聞くと自分が我慢しないといけないと 考えがちですが、歯磨き中に水を止めたり、エコバックや水筒を持ち歩いたりすることは簡単で、できることは身の回りにたくさんあると、伝わってきました♡

振り返りをした年長組では、 手を洗いに行く時や 給食を食べる時にも意識している姿が見られました。
子どもたちが小さい時に聞いた事を実践しながら大きくなっていき、地球に優しい世界になっていってほしいと感じました。
水の出しすぎについて、日頃から声はかけていましたが。 ただ「もったいないから」ではなく、今日の腹話術で 「CO2いっぱいになるよ」など、子ども同士で気をつけ合う姿が みられました。





まず、いつものトトロとのお約束、「ドングリを拾うのは、5つまで」。ドングリといっても、色々な種類があります。
「マテバシイ」、「スダジイ」など食べられるとなれば、目を凝らして探します。


木の中に、違う木が生えている!
「イロハモミジ」の木が少し紅葉していました。今年の紅葉は、遅いようですね。
池には、「アオサギ」がいました。「カモ」や「カメ」、「コイ」などにも出会いました。
最後に「ボダイジュ(菩提樹)」の実を発見!細い葉っぱの真ん中から実が2つ。落ちる時にプロペラのようにくるくる回って落ちます。























